タカクラホテル福岡

披露宴を挙げられたお客様へ

フレッテ

ウェディングから始まる一生のおつきあい

結納から結婚式、1周年記念。
そしてお子様がお生まれになった後も、「お食い初め」や「七五三」のお祝い。結婚式だけではなく、これからもずっと長くお付き合いできるのは福岡で愛され続ける老舗ホテルだからこそ。思い出の1日をいつまでも忘れないように…

タカクラホテル福岡は、おふたりのこれからを“おもてなし”いたします。

結婚記念ディナー

タカクラホテル福岡では、結婚式を挙げられたカップルの皆様に結婚記念ディナーをご招待しております。結婚式の日を思い出しながら、素敵なひとときを過ごすことができる、とご好評頂いております。

レストラン

ご家族のお祝い

ご家族と一緒に思い出の場所に来ることができるのも、ホテルならでは。お宮参りから七五三、年寿のお祝いまで節目節目のお祝いにご家族でご利用ください。

料理

お子様のお祝い

お七夜 赤ちゃんの誕生から7日目に行う。昔は生後間もなく死亡してしまうことも多かったため、お七夜を迎えられたことを神様に感謝する大切な儀式でした。現在では、赤ちゃんの名前をお披露目する「命名式」や退院祝いを兼ねて、身内だけで祝うことが多い。
お宮参り その土地の氏神様に赤ちゃんの誕生を報告し、健やかな成長を祈願する。お参りの日は、地域や赤ちゃんの性別によって異なる。男の子は生後31日目、女の子は生後33日目に行なう。
お食い初め お子様の誕生100日を祝う、お乳以外の食べ物を初めて口にする伝統の儀式。子供が一生食べる事に困らないようにという願いを込めて行う。地域によっては百日祝い、箸祝、箸揃えなどとも言う。
初節句 赤ちゃんが生まれて最初の節句。両親、祖父母など身内で集まり祝いの膳を囲む。女の子の場合は3月3日の桃の節句に、男の子の場合は5月5日の端午の節句に、赤ちゃんの健やかな成長と無病息災を祈る。
初誕生 お子様の満一歳の誕生日前後に行う。「一生」の意味にかけた一升の餅を並べ、わらじを履かせて踏ませる。
七五三 数え年で女の子は3歳と7歳、男の子は5歳になる年の11月15日に神社にお参りする行事。3歳を「髪置き」、5歳を「袴着」、7歳を「帯解き」といい、昔の武家の風習から由来している。
入学祝い 入学式は、子どもが新しい社会へ踏み出す第一歩。親子でドキドキしながら出席した入学式の後に、ご家族でお祝いのお食事会が増えてきています。
卒業・就職祝い 高校や大学などを卒業して就職するときのお祝い。これからスタートする新社会人へのお祝いとして身内で会食など行う。
成人式 満20歳を迎えた新成人が、自立し大人の社会へ仲間入りすることを自覚するための儀式。昔の「元服加冠の儀」が現在の成人式の由来。

長寿のお祝い

長寿のお祝い 長寿を願ってするお祝いの賀寿は、60歳の還暦からはじまる。健康への願いや長寿を喜ぶ気持ちは古来より文化として引き継がれている。